- 2212
- 2026/08/31
- 時価
- 8154億円
- PER 予
- 17.15倍
- 2009年以降
- 10.06-74.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.55倍
- 2009年以降
- 0.76-2.4倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山崎製パン(2212)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- 59億8700万
- 2009年12月31日 +44.31%
- 86億4000万
- 2010年12月31日 +47.27%
- 127億2400万
- 2011年12月31日 -36.95%
- 80億2300万
- 2012年12月31日 +34.49%
- 107億9000万
個別
- 2008年12月31日
- 60億1000万
- 2009年12月31日 +50.1%
- 90億2100万
- 2010年12月31日 +0.34%
- 90億5200万
- 2011年12月31日 -42.47%
- 52億800万
- 2012年12月31日 +56.28%
- 81億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デイリーヤマザキやフレッシュベーカリーの小売事業につきましては、小売事業業績改善プロジェクトにおいて、日次管理・週次管理・時間管理の経営手法により、問題課題を正確に把握して原因を追究し対応策を推進するなど、日々の仕事の精度向上をはかりました。また、小売事業本部内の戦略製品・戦略商品開発推進チームと連携し、新規技術により品質向上をはかった冷凍生地を活用し女性製品開発担当者の感性を活かした競争力のある商品開発を推進するなど、業績向上をはかりました。2026/03/24 10:28
当期の連結業績につきましては、売上高は1兆3,114億30百万円(対前連結会計年度比105.4%)、営業利益は611億41百万円(対前連結会計年度比117.9%)、経常利益は643億14百万円(対前連結会計年度比114.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は408億93百万円(対前連結会計年度比113.5%)となりました。パン類を中心に新規技術を活用して品質向上をはかったこともあり、山崎製パン㈱単体の業績が好調に推移したことに加え、連結子会社の業績も好調に推移し、増収増益を達成しました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 比較増減 金額(百万円) 金額(百万円) 前年同期差(百万円) 前年同期比(%) 経 常 利 益 56,305 64,314 8,009 114.2 親会社株主に帰属する当期純利益 36,015 40,893 4,877 113.5 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/24 10:28
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 2,072.34円 2,327.87円 1株当たり当期純利益 178.58円 206.78円
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。