山崎製パン(2212)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年6月30日
- -10億9500万
- 2014年6月30日 -37.44%
- -15億500万
- 2015年6月30日
- -13億3800万
- 2016年6月30日
- -9億8300万
- 2017年6月30日
- -8億1300万
- 2018年6月30日
- -7億9700万
- 2019年6月30日 -30.87%
- -10億4300万
- 2020年6月30日 -90.51%
- -19億8700万
- 2021年6月30日 -11.02%
- -22億600万
- 2022年6月30日
- -18億400万
- 2023年6月30日
- -11億6500万
- 2024年6月30日
- -5億5300万
- 2025年6月30日
- -2億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、食品事業の売上高は5,250億13百万円(対前年同期比106.7%)、営業利益は201億70百万円(対前年同期比137.1%)となりました。2023/08/10 9:48
<流通事業>デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、戦略製品・戦略商品開発推進チームと連携し、「ランチパック 大盛り」シリーズやデイリーホット商品など、ヤマザキの技術を最大限活用した競争力のある商品開発を推進し、お客様に喜ばれるヤマザキ独自のコンビニエンスストアチェーンをめざしました。また、松戸・杉並ドミナントプロジェクトによりデイリーホットを中心に収益改善に取り組むとともに、既存店舗の改装を推進し、ヤマザキらしいお店づくりと個店毎の売上・収益の向上に取り組みました。当第2四半期は、チェーン全店売上高は前年同期を上回るとともに、営業総収入は直営店舗数の増加もあり増収となりました。
以上の結果、流通事業の売上高は322億円(対前年同期比107.4%)、営業損失は11億65百万円(前年同期は18億4百万円の営業損失)となりました。