- 2212
- 2026/09/25
- 時価
- 8022億円
- PER 予
- 16.87倍
- 2009年以降
- 10.06-74.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.52倍
- 2009年以降
- 0.76-2.4倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山崎製パン(2212)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年9月30日
- 121億600万
- 2014年9月30日 +12.11%
- 135億7200万
- 2015年9月30日 +33.52%
- 181億2200万
- 2016年9月30日 +39.15%
- 252億1700万
- 2017年9月30日 -15.74%
- 212億4800万
- 2018年9月30日 -18.01%
- 174億2100万
- 2019年9月30日 -3.24%
- 168億5600万
- 2020年9月30日 -30.59%
- 116億9900万
- 2021年9月30日 +26.99%
- 148億5600万
- 2022年9月30日 +9.09%
- 162億700万
- 2023年9月30日 +66.09%
- 269億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製菓・米菓・その他商品類は、㈱不二家の「ホームパイ」や㈱東ハトの「ポテコ」、ヤマザキビスケット㈱の「チップスター」が好調に推移し、前年同期の売上を上回りました。2023/11/10 9:04
以上の結果、食品事業の売上高は7,860億38百万円(対前年同期比106.7%)、営業利益は269億19百万円(対前年同期比166.1%)となりました。
<流通事業>デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、戦略製品・戦略商品開発推進チームと連携し、「ランチパック 大盛り」シリーズやデイリーホットなど、ヤマザキの技術を最大限活用した魅力ある商品の開発を推進し、お客様に喜ばれるヤマザキ独自のコンビニエンスストアチェーンをめざしました。また、松戸・杉並ドミナントプロジェクトによりデイリーホットを中心に品質の向上と収益改善に取り組むとともに、既存店舗の改装を推進し、ヤマザキらしいお店づくりと競争力の強化をはかりました。当第3四半期は、チェーン全店売上高は前年同期を上回るとともに、営業総収入は直営店舗数の増加もあり増収となりました。