山崎製パン(2212)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年9月30日
- -11億4300万
- 2014年9月30日 -64.04%
- -18億7500万
- 2015年9月30日
- -12億2600万
- 2016年9月30日
- -7億4800万
- 2017年9月30日 -8.29%
- -8億1000万
- 2018年9月30日
- -8億600万
- 2019年9月30日 -47.15%
- -11億8600万
- 2020年9月30日 -147.13%
- -29億3100万
- 2021年9月30日 -7.06%
- -31億3800万
- 2022年9月30日
- -23億2200万
- 2023年9月30日
- -13億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、食品事業の売上高は7,860億38百万円(対前年同期比106.7%)、営業利益は269億19百万円(対前年同期比166.1%)となりました。2023/11/10 9:04
<流通事業>デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、戦略製品・戦略商品開発推進チームと連携し、「ランチパック 大盛り」シリーズやデイリーホットなど、ヤマザキの技術を最大限活用した魅力ある商品の開発を推進し、お客様に喜ばれるヤマザキ独自のコンビニエンスストアチェーンをめざしました。また、松戸・杉並ドミナントプロジェクトによりデイリーホットを中心に品質の向上と収益改善に取り組むとともに、既存店舗の改装を推進し、ヤマザキらしいお店づくりと競争力の強化をはかりました。当第3四半期は、チェーン全店売上高は前年同期を上回るとともに、営業総収入は直営店舗数の増加もあり増収となりました。
以上の結果、流通事業の売上高は499億5百万円(対前年同期比109.5%)、営業損失は13億60百万円(前年同期は23億22百万円の営業損失)となりました。