純資産
連結
- 2011年12月31日
- 2523億8800万
- 2012年12月31日 +4.25%
- 2631億1600万
- 2013年12月31日 +4.74%
- 2755億9600万
個別
- 2011年12月31日
- 2228億2200万
- 2012年12月31日 +3.27%
- 2300億9900万
- 2013年12月31日 +3.43%
- 2379億9300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価2014/03/28 16:06
持分法適用関連会社が、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行っており、持分相当額を純資産の部に計上しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/03/28 16:06
時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法に基づく原価法 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/03/28 16:06
数理計算上の差異および過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は3,810億32百万円で、前連結会計年度末に比べ115億58百万円減少しました。借入金や社債が約定返済により99億14百万円減少したことが主な要因です。2014/03/28 16:06
純資産合計は2,755億96百万円で、前連結会計年度末に比べ124億80百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金が72億60百万円増加したことと、株式相場の上昇によりその他有価証券評価差額金が41億16百万円増加したことによるものです。なお、自己資本比率は38.58%で前連結会計年度に比べ1.71%の増、1株当たり純資産額は1,154円11銭で前連結会計年度に比べ52円92銭の増となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性について - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/28 16:06
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 230,099 237,993 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 230,099 237,993
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/28 16:06
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 263,116 275,596 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 241,737 253,308 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る期末の純資産額との差額の主な内訳(百万円) 少数株主持分 21,379 22,287