固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 4433億2800万
- 2016年9月30日 -1.33%
- 4374億4700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。2016/11/10 9:03
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第2四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/11/10 9:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/11/10 9:03
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は6,688億20百万円で、前連結会計年度末に対して321億76百万円減少しました。流動資産は2,313億73百万円で、受取手形及び売掛金の減少等により、前連結会計年度末に対して262億96百万円減少しました。固定資産は4,374億47百万円で、投資有価証券の減少等もあり、前連結会計年度末に対して58億80百万円減少しました。負債合計は3,695億52百万円で、前連結会計年度末に対して支払手形及び買掛金の減少や借入金の返済による減少等もあり、358億29百万円減少しました。純資産は2,992億67百万円で、その他有価証券評価差額金が減少しましたが、利益剰余金の増加等もあり、前連結会計年度末に対し36億53百万円増加しました。
この結果、自己資本比率は41.29%となりました。