- 2212
- 2026/09/30
- 時価
- 7943億円
- PER 予
- 16.71倍
- 2009年以降
- 10.06-74.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.51倍
- 2009年以降
- 0.76-2.4倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.66%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年12月31日
- 10億6800万
- 2016年12月31日 -2.9%
- 10億3700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益326億34百万円に加え、減価償却費366億98百万円などにより627億63百万円のプラスとなりました。前連結会計年度に対しては73億47百万円収入が増加しました。2017/03/30 14:29
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出などにより427億93百万円のマイナスとなり、前連結会計年度に対しては81億24百万円支出が増加しました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 資本の財源及び資金の流動性について2017/03/30 14:29
当連結会計年度の資金の状況は、営業活動によるキャッシュ・フローがプラスの627億63百万円で、前連結会計年度に比べ73億47百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローがマイナスの427億93百万円で、前連結会計年度に比べ81億24百万円の支出増、財務活動によるキャッシュ・フローがマイナスの242億24百万円で、前連結会計年度に比べ40百万円支出が減少し、換算差額を考慮した現金及び現金同等物は1,043億44百万円となり、前連結会計年度に比べ43億71百万円減少しました。
当社グループは、第1に、手元流動性を極力最小限に抑える。第2に営業活動によるキャッシュ・フローは会社の維持発展に必要な設備投資に充当する。第3に余剰資金は金利負担の軽減をはかるため適宜借入金の返済に充当する。以上の3項目を目標にしてキャッシュ・フローの有効活用に努めております。