営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 258億8400万
- 2017年9月30日 -15.07%
- 219億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額362百万円は、セグメント間取引の消去であります。2017/11/10 9:01
2 セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、当社グループの総力を挙げて「ヤマザキベストセレクション」を中心にパン、和洋菓子、米飯、サンドイッチ、調理麺の品質向上と新製品開発に取り組むとともに、焼きたてパンの品揃えの充実や手作りの弁当・サンドイッチの強化をはかり、来店客数の増加をめざしました。また、デイリーヤマザキのリージョンと各工場が一体となって店舗運営の改善を推進するとともに、店内加工機能の導入など店舗改装に取り組みました。2017/11/10 9:01
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は7,787億82百万円(対前年同期比100.8%)となりましたが、一部の子会社の業績不振に加え人件費や物流費の増加もあり、営業利益は219億82百万円(対前年同期比84.9%)、経常利益は231億95百万円(対前年同期比88.1%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税率引下げに伴う税負担の軽減もあり、134億55百万円(対前年同期比107.3%)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。