営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 219億8200万
- 2018年9月30日 -17.22%
- 181億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額360百万円は、セグメント間取引の消去であります。2018/11/12 9:23
2 セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 9:23
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、コンビニエンスストア事業の種蒔きの仕事である商品開発の体制を整備し品質向上と新製品開発に取り組むとともに、首都圏リージョン小委員会を定期的に開催して店舗運営の改善につとめ、ベーカリー機能の導入など店舗機能強化のための改装を推進し、店舗売上の増加をめざしました。2018/11/12 9:23
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は7,852億8百万円(対前年同期比100.8%)となりましたが、記録的な猛暑の影響により売上が伸び悩む中で、人件費や物流コスト、エネルギーコストの増加に加え、神戸工場稼働に伴う減価償却費の負担増もあり、営業利益は181億96百万円(対前年同期比82.8%)、経常利益は194億67百万円(対前年同期比83.9%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、自然災害による特別損失を計上したこともあり103億59百万円(対前年同期比77.0%)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。