- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/06/27 9:14- #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
(注) 投資事業有限責任組合に対する出資金については、全部純資産直入法により時価評価を実施し、「その他有価証券で時価のあるもの」に含めて表示しております。
2 当連結会計年度中に売却したその他有価証券(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日)
2014/06/27 9:14- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/27 9:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は7,125百万円となり、前連結会計年度末と比較して103百万円の減少となりました。主な要因としましては、長期借入金の減少914百万円によるものであります。
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は34,254百万円となり、前連結会計年度末と比較して876百万円の増加となりました。主な要因としましては、その他有価証券評価差額金の増加1,437百万円によるものであります。
2014/06/27 9:14- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/06/27 9:14- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 33,378 | 34,254 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 230 | 254 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (230) | (254) |
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