営業外収益
連結
- 2013年9月30日
- 5億1900万
- 2014年9月30日 -39.11%
- 3億1600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢のもと、当社グループは、商品の安全性確保と品質の向上に引き続き注力するとともに、お客様の要望にお応えできる高付加価値商品の提供ならびに積極的な販売促進活動を推し進めてまいりました。2014/11/14 10:18
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比べて6.7%増の8,929百万円となりました。営業損益につきましては、事業活動の効率化やコストの削減に努めましたが、原材料価格の高騰などにより売上原価率が押し上げられて557百万円の損失となりました。前年同期は464百万円の営業損失でありました。また、経常損益は営業外収益の減少などにより、272百万円の損失となりました。前年同期は17百万円の経常利益でありました。四半期純損益につきましては、特別利益に新株予約権戻入益112百万円、特別損失に製品回収廃棄損23百万円を計上しました結果、97百万円の純損失となりました。前年同期は5百万円の純利益でありました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。