営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -3億1100万
- 2015年6月30日
- -6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額は、各セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/12 9:14
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/12 9:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのほか、連結子会社の株式会社エースベーカリーは、積極的な営業施策を展開しました結果、ゼリー類の売り上げは伸長しましたが、主力のバウムクーヘン類が減少して、減収となりました。2015/08/12 9:14
これらの結果、食品事業の売上高は前年同期に比べ5.6%増の3,860百万円となりました。営業利益につきましては、原材料価格の高騰や販売促進費の負担などが利益の圧迫要因となりましたが、売上高の増加により17百万円となりました。前年同期は179百万円の営業損失でありました。
化成品事業