建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 101億3100万
- 2021年3月31日 -5.9%
- 95億3300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/28 9:17
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングをしております。2021/06/28 9:17
冷凍倉庫については、売却が決定したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(57百万円)として特別損失に計上いたしました。減損損失の主な内訳は、建物及び構築物57百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産売却予定価額等を基に算定しております。