建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 71億2600万
- 2023年3月31日 +18.33%
- 84億3200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、連結子会社2社は定率法を採用しております。2023/06/28 9:22
・1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物
定額法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/06/28 9:22
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 土地及び建物 5,641百万円 ― - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物 小牧新工場 1,760百万円
建設仮勘定 小牧新工場の建物および製造設備 2,813百万円2023/06/28 9:22 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2023/06/28 9:22
(注)1 特定投資株式のうち上位36銘柄は、貸借対照表計上額が当社資本金額の1%を超えております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 370 370 名工建設㈱ 266,200 266,200 建物設備等の施工委託先であり、安定的な取引関係の維持・強化のため 有 303 323
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の適否は経済合理性に見合っているかを基準に検 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/28 9:22
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングをしております。資産グループ 場所 用途 種類 減損損失(百万円) 菓子部門 愛知県瀬戸市他 製造設備 機械装置、建物および土地等 4,124 粉末飲料部門 愛知県清須市 製造設備 機械装置、建物および土地等 111
当社グループの食品事業セグメントにおける当社の菓子部門(主要製品はチョコレートとキャンディ。以下、菓子部門という。)については、主力製品でありますチョコレートの生産能力の増強と効率化を図るため、2018年度に瀬戸工場を建設し大規模な設備投資を実施いたしました。これに伴う、減価償却費の負担の増加を主要因とした原価率の上昇により、営業活動から生ずる損益(以下、「営業損益」という。)が継続してマイナスとなっていることから、減損損失の計上の要否について検討を行いました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/28 9:22
当連結会計年度末における固定資産の残高は53,242百万円となり、前連結会計年度末と比較して529百万円の増加となりました。主な要因としましては、保有する株式の株価の下落などによる投資有価証券が1,522百万円減少した一方で、小牧新工場の建物を取得したことなどによる有形固定資産合計が1,771百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2023/06/28 9:22
1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物
定額法