その他有価証券評価差額金
連結
- 2023年3月31日
- 149億2800万
- 2024年3月31日 +50.62%
- 224億8400万
個別
- 2023年3月31日
- 148億6800万
- 2024年3月31日 +50.45%
- 223億6900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (百万円)2024/06/27 9:14
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △348 10,948 税効果額 157 △3,262 その他有価証券評価差額金 △420 7,555 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 9:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △6,155百万円 △9,392百万円 固定資産圧縮積立金 △752百万円 △738百万円
当事業年度は、税引前当期純損失であるため記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 9:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △6,168百万円 △9,430百万円 固定資産圧縮積立金 △752百万円 △738百万円
当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2024/06/27 9:14
当連結会計年度末における純資産の残高は51,068百万円となり、前連結会計年度末と比較して6,431百万円の増加となりました。主な要因としましては、利益剰余金が1,143百万円減少した一方で、その他有価証券評価差額金が7,555百万円増加したことなどによるものであります。
当連結会計年度末におけるセグメントごとの資産については、食品事業の資産は26,226百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,374百万円の増加となりました。増加した要因としましては、株式会社おいもやと株式会社平松商店を子会社化したことなどによるものです。化成品事業の資産は4,501百万円となり、前連結会計年度末と比較して625百万円の増加となりました。不動産事業の資産は1,213百万円となり、前連結会計年度末と比較して微減となりました。なお、セグメントに配分していない全社資産は49,785百万円となります。