営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -5800万
- 2024年9月30日
- 9億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、各セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/13 9:21
2 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 9:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、2024年2月に連結子会社化した株式会社おいもやの売上の純増分もあり、前年同期と比べて22.4%増の13,815百万円と大きく上回る結果となりました。2024/11/13 9:21
営業損益につきましては、売上高の増加や商品の内容量変更・価格改定による売上原価率の改善に加えて、株式会社おいもやの利益が加わったことや、その他の子会社の業績が好調に推移したことなどにより、923百万円の営業利益となりました。なお、前年同期は58百万円の営業損失でありました。また、経常利益は、営業利益の改善に加えて受取配当金が増加したことなどにより、前年同期と比べて155.5%増の1,649百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、特別利益に投資有価証券売却益2,754百万円などを計上しました結果、前年同期と比べて626.0%増の3,399百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。