車両運搬具(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 1500万
- 2025年3月31日 -40%
- 900万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は減損損失1,797百万円を特別損失に計上いたしました。このうち、重要な減損損失は以下のとおりであります。2025/06/25 13:11
当社は、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングをしております。資産グループ 場所 用途 種類 減損損失(百万円) 粉末飲料部門 愛知県小牧市他 製造設備 建物、構築物、機械及び装置、車両運搬具、土地等 1,741
当社の食品事業セグメントにおける粉末飲料部門については、原材料価格の高騰やエネルギーコストの高止まりなどの経営環境の変化や当社小牧工場の敷地内に建設した新工場の稼働開始に伴う減価償却費の負担増加により、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっていることから、減損損失の計上の要否について検討を行いました。その結果、保有資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの見積総額が固定資産の帳簿価額を下回り、減損損失の認識が必要となりました。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~17年2025/06/25 13:11
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年