- 2215
- 2026/09/18
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 23.81倍
- 2009年以降
- 赤字-223.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.39-1.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.05%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置については、定額法によっております。
なお、2007年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置以外の有形固定資産についても2007年度税制改正前の定率法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 賃貸固定資産
定額法によっております。2020/03/27 15:52 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保提供資産2020/03/27 15:52
(2) 対応債務前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 2,366百万円(簿価) 2,278百万円(簿価) 機械装置及び運搬具 598 ( 〃 ) 706 ( 〃 )
- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2020/03/27 15:52
当社では、千葉県において、賃貸用の施設(土地及び建物を含む。)を所有しております。
2018年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は118百万円(賃貸収入は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2020/03/27 15:52
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置については、定額法によっております。
なお、2007年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置以外の有形固定資産についても2007年度税制改正前の定率法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2020/03/27 15:52
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置については、定額法によっております。
なお、2007年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置以外の有形固定資産についても2007年度税制改正前の定率法によっております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置については、定額法によっております。
なお、2007年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置以外の有形固定資産についても2007年度税制改正前の定率法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ)賃貸固定資産
定額法によっております。2020/03/27 15:52