第一屋製パン(2215)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 31億4800万
- 2009年12月31日 -2.76%
- 30億6100万
- 2010年12月31日 -3.5%
- 29億5400万
- 2011年12月31日 -4.06%
- 28億3400万
- 2012年12月31日 -5.36%
- 26億8200万
- 2013年12月31日 -5.48%
- 25億3500万
- 2017年12月31日 -15.74%
- 21億3600万
- 2018年12月31日 -4.17%
- 20億4700万
- 2019年12月31日 -2.1%
- 20億400万
- 2020年12月31日 -4.29%
- 19億1800万
- 2021年12月31日 -4.48%
- 18億3200万
- 2022年12月31日 -13.16%
- 15億9100万
- 2023年12月31日 +6.98%
- 17億200万
- 2024年12月31日 -14.63%
- 14億5300万
- 2025年12月31日 -4.27%
- 13億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置については、定額法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/03/27 16:04 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- (単位:百万円)2026/03/27 16:04
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 △17 ― 工具、器具及び備品 △0 ― - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (単位:百万円)2026/03/27 16:04
(2) 対応債務前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 1,297(簿価) 1,338(簿価) 機械装置及び運搬具 762( 〃 ) 1,062( 〃 )
(単位:百万円) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2026/03/27 16:04
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置については、定額法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2026/03/27 16:04
不動産に係る不動産鑑定評価おいては、再調達原価(建物)及び更地価格(土地)を基礎として評価額が算定されており、主要な仮定は以下のとおりであります。
・建物については、再調達原価のうち建築費の動向等を踏まえた建築単価であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2026/03/27 16:04
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)