構築物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 2億806万
- 2019年12月31日 +46.82%
- 3億548万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は次の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/03/30 11:49
当社は、キャッシュ・フローを生成している最小単位である当社の資産全体でグルーピングしております。ただし、事業の用に直接供していない遊休資産及び処分予定資産については、個別物件単位にグルーピングしております。場所 用途 種類 旧ひかり製菓㈱(山口県光市) 遊休資産 建物、構築物、工具、器具及び備品、土地、撤去費用 ひかり工場(山口県光市) 遊休資産 機械及び装置
上記資産グループのうち、旧ひかり製菓株式会社の遊休資産については、建物及び構築物撤去の意思決定を行ったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び撤去費用を減損損失として特別損失(179,928千円)に計上しております。その内訳は、建物50,882千円、構築物134千円、工具、器具及び備品632千円、土地5,979千円、撤去費用122,300千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は、土地については売却予定のため正味売却価額により測定し、建物及び構築物等については撤去を完了しているため、零としております。