純資産
個別
- 2019年12月31日
- 108億2780万
- 2020年12月31日 +3.21%
- 111億7506万
- 2021年12月31日 +5.39%
- 117億7691万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、前事業年度末に比べ7億74百万円(9.0%)増加し93億78百万円となりました。これは主に短期借入金が5億円減少しましたが、買掛金が3億34百万円、未払費用が3億3百万円、未払法人税等が2億38百万円、未払消費税等が1億67百万円、賞与引当金が1億58百万円増加したことによるものです。2022/03/30 11:53
純資産の部は、前事業年度末に比べ6億1百万円(5.4%)増加し117億76百万円となりました。これは主に当期純利益8億82百万円の計上と配当金2億29百万円の支払によるものです。
(4) キャッシュ・フローの状況及び分析 - #2 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/30 11:53
当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2022/03/30 11:53
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度149,418千円、103,600株、当事業年度179,318千円、123,600株であります。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 時価のあるもの2022/03/30 11:53
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) 時価のないもの - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (6) 財務制限条項2022/03/30 11:53
① 事業年度末日における単体の貸借対照表の純資産の部の合計金額を、2021年12月期末日、又は直近の事業年度末日の単体の貸借対照表の純資産の部の合計金額のいずれか高いほうの金額の75%以上とすること。
② 2021年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体の損益計算書の経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2022/03/30 11:53
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前事業年度末(2020年12月31日) 当事業年度末(2021年12月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 11,175,063 11,776,913 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 11,175,063 11,776,913