構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 2億9688万
- 2021年12月31日 +14.85%
- 3億4097万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は次の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/30 11:53
当社は、キャッシュ・フローを生成している最小単位である当社の資産全体でグルーピングしております。ただし、事業の用に直接供していない遊休資産については、個別物件単位にグルーピングしております。場所 用途 種類 ひかり工場(山口県光市) 遊休資産 建物、機械及び装置 松本工場(長野県松本市) 遊休資産 建物、構築物、機械及び装置 朝日工場(長野県朝日村) 遊休資産 建物、機械及び装置
上記資産グループのうち、遊休資産については、将来の具体的使用計画がないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(25,021千円)に計上しております。その内訳は、建物2,426千円、構築物199千円、機械及び装置22,394千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は、他の転用や売却が困難なことから備忘価額1円としております。