営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 5億1499万
- 2022年9月30日 +151.5%
- 12億9518万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前年四半期及び前事業年度については遡及適用後の四半期財務諸表及び財務諸表となっております。2022/11/09 9:10
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期累計期間の売上高は2,797,008千円減少し、売上原価は1,485千円増加し、販売費及び一般管理費は2,801,058千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ2,564千円増加しております。また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は23,146千円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、一部価格改定を実施するも原材料価格や工場諸経費の増加により変動費率は上昇いたしましたが、大幅な増収による限界利益の増加と生産性向上により、売上総利益は前年同期比13億58百万円(24.4%)増益の69億19百万円となりました。2022/11/09 9:10
営業利益は、テレビコマーシャル実施による広告宣伝費の増加、人員増等による人件費の増加が有るものの、前年同期比7億80百万円(151.5%)増益の12億95百万円、経常利益は前年同期比8億9百万円(148.4%)増益の13億55百万円となりました。
また、四半期純利益は前年投資有価証券売却益の反動もあり、前年同期比4億98百万円(114.0%)増益の9億36百万円となりました。