建物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 31億6107万
- 2022年12月31日 -4.9%
- 30億607万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※8 固定資産除却損の内訳2023/03/29 9:48
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物 0千円 0千円 工具、器具及び備品 713千円 18千円 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は次の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/03/29 9:48
当社は、キャッシュ・フローを生成している最小単位である当社の資産全体でグルーピングしております。ただし、事業の用に直接供していない遊休資産については、個別物件単位にグルーピングしております。場所 用途 種類 ひかり工場(山口県光市) 遊休資産 建物、機械及び装置、器具及び備品 松本工場(長野県松本市) 遊休資産 建物、機械及び装置、器具及び備品 朝日工場(長野県朝日村) 遊休資産 機械及び装置 松本工場(長野県松本市) 処分予定資産 建物 朝日工場(長野県朝日村) 処分予定資産 機械及び装置
上記資産グループのうち、遊休資産については、将来の具体的使用計画がないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(27,070千円)に計上しております。その内訳は、建物6,335千円、機械及び装置19,815千円、器具及び備品919千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は、他の転用や売却が困難なことから備忘価額1円としております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/03/29 9:48
建物 10~50年
機械及び装置 10年