営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年6月30日
- 17億7258万
- 2024年6月30日 +32.2%
- 23億4335万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、原材料価格の値上がり基調は円安と共に継続しておりますが、上述の通り一部商品の価格改定及び内容量の変更を実施することで対応し、グミを中心とする販売・生産増による限界利益の増加により、売上総利益は前中間会計期間比6億21百万円(10.5%)増益の65億41百万円となりました。2024/08/06 9:12
営業利益は、業容拡大等に向けた人件費・一般費の増加に対し、施策時期のズレにより広告宣伝費が減少し、前中間会計期間比5億70百万円(32.2%)増益の23億43百万円、経常利益は、前中間会計期間比5億64百万円(31.5%)増益の23億55百万円となりました。
また、中間純利益は、政策保有株式の縮減による特別利益の計上により、前中間会計期間比5億30百万円(42.9%)増益の17億67百万円となりました。