2216 カンロ

2216
2026/07/10
時価
532億円
PER 予
14.18倍
2009年以降
赤字-196.54倍
(2009-2025年)
PBR
2.54倍
2009年以降
0.67-5.48倍
(2009-2025年)
配当 予
2.84%
ROE 予
17.92%
ROA 予
11.28%
資料
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有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
上記で掲げたサステナビリティ課題のうち、指標を用いて進捗を管理する項目については下表のように整理しています。下記以外のマテリアリティに関しても、今後適切な指標の設定を行い、進捗を管理していきます。
マテリアリティ指標(KPI)2024年度実績目標
気候変動温室効果ガス総排出量(Scope1,2,3)Scope1,210,828t-CO₂Scope387,308t-CO₂2030年Scope1,2 10,000t-CO₂Scope3 110,000t-CO₂2050年までにカーボンニュートラル達成
資源循環と廃棄物削減食品廃棄物量(売上高原単位)4.42t/億円2030年までに2019年比30%削減3.24t/億円
商品容器に使用する環境にやさしい素材の比率0.8%2030年までに30%
生産重量原単位でのエネルギー使用量(原油換算)△1.8%(2023年4月~2024年3月)直近5年間で年平均1%削減
(4) 気候変動(TCFD)に関する考え方及び取組
① ガバナンス
2025/03/31 9:46
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社は菓子食品事業に係る単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/03/31 9:46
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
三菱商事㈱29,747,273菓子食品事業
2025/03/31 9:46
#4 収益認識関係、財務諸表(連結)
当社は、菓子食品事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
顧客との契約から生じる収益29,015,855100.031,778,392100.0
外部顧客への売上高29,015,855100.031,778,392100.0
(注)「その他」は、食品以外の雑貨類であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/03/31 9:46
#5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/03/31 9:46
#6 指標及び目標(連結)
上記で掲げたサステナビリティ課題のうち、指標を用いて進捗を管理する項目については下表のように整理しています。下記以外のマテリアリティに関しても、今後適切な指標の設定を行い、進捗を管理していきます。
マテリアリティ指標(KPI)2024年度実績目標
気候変動温室効果ガス総排出量(Scope1,2,3)Scope1,210,828t-CO₂Scope387,308t-CO₂2030年Scope1,2 10,000t-CO₂Scope3 110,000t-CO₂2050年までにカーボンニュートラル達成
資源循環と廃棄物削減食品廃棄物量(売上高原単位)4.42t/億円2030年までに2019年比30%削減3.24t/億円
商品容器に使用する環境にやさしい素材の比率0.8%2030年までに30%
生産重量原単位でのエネルギー使用量(原油換算)△1.8%(2023年4月~2024年3月)直近5年間で年平均1%削減
2025/03/31 9:46
#7 指標及び目標、気候変動(連結)
標と目標
当社は、気候変動リスクへ対応するため、2030年の温室効果ガス総排出量目標についてScope1,2の温室効果ガス総排出量を10,000t-CO₂、Scope3の温室効果ガス総排出量を110,000t-CO₂と設定しており、2050年までにカーボンニュートラルを達成する目標を掲げています。温室効果ガス排出量 Scope3の2030年目標に関して、目標値が2024年実績よりも上回っておりますが、当目標は2024年の売上高317億円から2030年売上目標500億円へと事業が拡大することに伴う上昇値から削減施策を鑑みて設定しています。
2025/03/31 9:46
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 2025年度の経営指標
当社は、2025年度の経営指標として売上高336億円、営業利益43.2億円、経常利益43.4億円、当期純利益32.6億円を目標としております。
(4) 経営環境及び会社の対処すべき課題
2025/03/31 9:46
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
キャンディ市場におきましては、価格改定の浸透もあり、各カテゴリー並びに市場全体でも販売金額は前年を上回って推移しました。当社の主要ドメインについては、飴カテゴリーは、感染症の流行と共にセルフケアの高まり継続によりのど飴が堅調に推移し、グミカテゴリーは、ハード系食感の商品が牽引し高い成長を続けております。
このような事業環境において、当社は企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、「中期経営計画2024」の最終年度である当期においても3つの事業戦略(「価値創造」・「ESG経営」・「事業領域の拡大」)を着実に推し進め、当期の売上高は、前期比27億62百万円(9.5%)増収の317億78百万円となりました。
売上高
2025/03/31 9:46
#10 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
当社は菓子食品事業に係る単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/03/31 9:46
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との主な取引
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
営業取引による取引高
売上高27,385,739千円29,747,273千円
2025/03/31 9:46
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/03/31 9:46

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