売上高
連結
- 2025年12月31日
- 347億7182万
個別
- 2024年12月31日
- 317億7839万
- 2025年12月31日 +9.5%
- 347億9651万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/26 9:14
(注)1.第4四半期連結会計期間より連結財務諸表を作成しているため、中間連結会計期間については記載しておりません。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) - 34,771,829 税金等調整前中間(当期)純利益金額 (千円) - 4,708,489
2.2025年7月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中間(当期)純利益金額を算定しております。 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 3)グローバル事業の展開に沿った必要人財の育成・確保2026/03/26 9:14
海外市場における更なる成長のための事業基盤を確立し、全社売上高に占める海外売上比率を伸ばしていくことをグローバル戦略として掲げています。今までとは違う環境の中で、これまで培ってきた価値観と、国ごとの考え方やルールを融合させて事業を創出、牽引していけるような“グローバル人財”の育成・確保に向けて取組みます。
4)生産・供給体制の拡充に向けた人財の育成・確保 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/26 9:14
当社及び当社の連結子会社は菓子食品事業に係る単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/26 9:14
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱商事㈱ 31,949,396 菓子食品事業 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、菓子食品事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2026/03/26 9:14
(注)「その他」は、食品以外の雑貨類であります。顧客との契約から生じる収益 31,778,392 100.0 34,796,515 100.0 外部顧客への売上高 31,778,392 100.0 34,796,515 100.0
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び当社の連結子会社は、菓子食品事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2026/03/26 9:14
(注)「その他」は、食品以外の雑貨類であります。当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 金額(千円) 構成比(%) 顧客との契約から生じる収益 34,771,829 100.0 外部顧客への売上高 34,771,829 100.0
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/03/26 9:14
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 指標及び目標(連結)
- 上記で掲げたサステナビリティ課題のうち、指標を用いて進捗を管理する項目については下表のように整理しています。下記以外のマテリアリティに関しても、今後適切な指標の設定を行い、進捗を管理していきます。2026/03/26 9:14
マテリアリティ 指標(KPI) 2025年度実績 目標 気候変動 温室効果ガス総排出量(Scope1,2,3) Scope1,29,570t-CO₂Scope387,931t-CO₂ Scope1,210,000t-CO₂Scope3110,000t-CO₂ 資源循環と廃棄物削減 食品廃棄物量(売上高原単位) 3.31t/億円 2030年までに2019年比30%削減3.24t/億円 商品容器に使用する環境にやさしい素材の比率 0.8% 2030年までに30% 生産重量原単位でのエネルギー使用量 △3.4%(2024年4月~2025年3月) 直近5年間で年平均1%削減 - #9 指標及び目標、気候変動(連結)
- 標と目標2026/03/26 9:14
当社グループは、気候変動リスクへ対応するため、2030年の温室効果ガス総排出量目標についてScope1,2の温室効果ガス総排出量を10,000t-CO₂、Scope3の温室効果ガス排出量を110,000t-CO₂と設定しており、2050年までにカーボンニュートラルを達成する目標を掲げています。温室効果ガス排出量 Scope3の2030年目標に関して、目標値が2025年実績よりも上回っておりますが、当目標は2025年の売上高347億円から2030年売上目標500億円へと事業が拡大することに伴う上昇値から削減施策を鑑みて設定しています。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/03/26 9:14
(3) 2026年度の経営指標
当社グループは、2026年度の経営指標として売上高365億円、営業利益49億円、経常利益49億円、親会社株主に帰属する当期純利益34.5億円を目標としております。
(4) 経営環境及び会社の対処すべき課題 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような経済環境の中、キャンディ市場は好調が続き、各カテゴリー並びに市場全体でも販売金額は前年を上回りました。当社の主要ドメインについて、飴カテゴリーは、のど飴需要が堅調に推移し、グミカテゴリーでは、ハード系及びフルーツ系商品が大きく伸長し続けています。2026/03/26 9:14
当社は、企業パーパス「Sweeten the Future 心がひとつぶ、大きくなる。」の下、「Kanro Vision 2.0」を掲げ「中期経営計画2030」をスタートいたしました。同計画に基づき事業を推進した結果、当期の売上高は、347億71百万円となりました。
① 売上高 - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/26 9:14
当社及び当社の連結子会社は菓子食品事業に係る単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との主な取引2026/03/26 9:14
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 29,747,273 千円 31,980,889 千円 仕入高 168,170 千円 56,203 千円 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/26 9:14
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。