四半期報告書-第73期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
コミットメントライン契約
当社は、2022年2月10日に「中期経営計画2024」を推進する上での機動的かつ安定的な資金調達を目的として、取引金融機関5行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく当第2四半期会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。
なお、当該契約には下記の財務制限条項が付されております。
1 事業年度末日における単体の貸借対照表の純資産の部の合計金額を、2021年12月期末日、又は直近の事業年度末日の単体の貸借対照表の純資産の部の合計金額のいずれか高いほうの金額の75%以上とすること。
2 2021年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体の損益計算書の経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
当社は、2022年2月10日に「中期経営計画2024」を推進する上での機動的かつ安定的な資金調達を目的として、取引金融機関5行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく当第2四半期会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (2021年12月31日) | 当第2四半期会計期間 (2022年6月30日) | |
| コミットメントラインの総額 | ― | 2,000,000千円 |
| 借入実行残高 | ― | ― |
| 差引額 | ― | 2,000,000千円 |
なお、当該契約には下記の財務制限条項が付されております。
1 事業年度末日における単体の貸借対照表の純資産の部の合計金額を、2021年12月期末日、又は直近の事業年度末日の単体の貸借対照表の純資産の部の合計金額のいずれか高いほうの金額の75%以上とすること。
2 2021年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体の損益計算書の経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。