有価証券報告書-第75期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア」347,583千円は、「ソフトウエア」157,729千円、「ソフトウエア仮勘定」189,854千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「損害金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「損害金収入」6,168千円、「その他」15,932千円は、「その他」22,101千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア」347,583千円は、「ソフトウエア」157,729千円、「ソフトウエア仮勘定」189,854千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「損害金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「損害金収入」6,168千円、「その他」15,932千円は、「その他」22,101千円として組み替えております。