営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 22億6000万
- 2014年3月31日 -15.62%
- 19億700万
個別
- 2013年3月31日
- 24億1200万
- 2014年3月31日 -18.03%
- 19億7700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- ○ その他品目では、通信販売事業は、催事商品や企画商品への取り組み強化とサービスレベルの向上、満足感のある商品の提案などにより、顧客の拡大とリピーターの増加に取り組みました。自動販売機事業は、多様な商品を取り扱うプチモールの展開推進と設置環境の選択による効率性の向上に取り組み、台数の増加に伴い伸張しました。また、酒類販売事業は、新製品の発売や輸出の増加、受託生産の増加などにより前年同期を上回りました。2014/06/27 16:29
以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当連結会計年度の売上高は103,817百万円(対前年同期比101.4%)、営業利益は1,907百万円(対前年同期比84.4%)、経常利益は2,417百万円(対前年同期比91.4%)、当期純利益は405百万円(対前年同期比81.3%)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は43,338百万円、対前年同期比488百万円の増加となりました。これは主に、売上高の増加によるものです。2014/06/27 16:29
営業利益は1,907百万円、対前年同期比353百万円の減少となりました。これは主に、売上総利益は増加したものの、競争激化に伴う販売促進費が増加したことによるものです。
経常利益は2,417百万円、対前年同期比226百万円の減少となりました。これは主に、営業利益の減少によるものです。