売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1038億1700万
- 2015年3月31日 +1.08%
- 1049億4000万
個別
- 2014年3月31日
- 1016億6700万
- 2015年3月31日 +1.28%
- 1029億7200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 15:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 24,330 46,983 76,569 104,940 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 791 649 2,593 3,594 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/26 15:05
2.地域ごとの情報菓子 飲料・食品・その他 合計 外部顧客への売上高 97,930 5,886 103,817
(1) 売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
ブルボン興業株式会社、株式会社ブルボン中央研究所、株式会社シェリーゼ、株式会社レーマン企画、株式会社ビアスタイル・トゥ・ワン、Bourbon Foods USA Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 15:05 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2015/06/26 15:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱食品株式会社 13,763 食料品の製造・販売 株式会社山星屋 10,581 食料品の製造・販売 - #5 業績等の概要
- このような中、当社グループは一貫して、食品製造企業として安全・安心・安定および健康を基とした品質保証第一主義に徹し、実質価値の高い商品と消費者ニーズにお応えしたサービスの提供など、顧客満足の追求に向けた活動を推進してまいりました。女性の社会進出や単身・シニア世帯の増加などによる食のスタイルの変化やニーズの多様化が進む中、消費者が求める価値の実現に機敏かつ柔軟に対応し、きめ細かい店頭フォロー活動や地域に合わせた企画提案型の営業活動、品揃えの強化と魅力ある商品開発を通して、お客様の満足につながる活動を推進してまいりました。2015/06/26 15:05
その結果、天候不順の影響を受けた品目があったものの、簡便性・個食性などの価値を追求したバータイプ商品「濃厚チョコブラウニー」や、ディズニーキャラクター“アナと雪の女王”をデザインした話題性のある商品、発売40周年を迎えた「ルマンド」をはじめとしたロングセラー商品への支持をいただいたことなどにより、ビスケット品目が伸張し、売上高は前年同期を上回りました。
また、利益面では、継続して生産性の向上やコスト低減に努めたこと、販売経費の効果的使用に努めたことなどから、営業利益、経常利益、当期純利益は前年同期を大きく上回りました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2015/06/26 15:05
菓子 飲料・食品・その他 合計 外部顧客への売上高 99,480 5,460 104,940 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/26 15:05
当連結会計年度の売上高は104,940百万円、対前年同期比1,123百万円の増加となりました。なお、売上高の詳細につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。
売上総利益は43,545百万円、対前年同期比206百万円の増加となりました。これは主に、売上高の増加によるものです。