売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1049億4000万
- 2016年3月31日 +4.4%
- 1095億6100万
個別
- 2015年3月31日
- 1029億7200万
- 2016年3月31日 +3.71%
- 1067億9200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 15:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 25,185 49,618 80,178 109,561 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 867 774 3,204 4,262 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/29 15:33
2.地域ごとの情報菓子 飲料・食品・その他 合計 外部顧客への売上高 99,480 5,460 104,940
(1) 売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
ブルボン興業株式会社、株式会社ブルボン再生医科学研究所、株式会社シェリーゼ、株式会社レーマン企画、株式会社ビアスタイル・トゥ・ワン、Bourbon Foods USA Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/29 15:33 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2016/06/29 15:33
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱食品株式会社 17,022 食料品の製造・販売 株式会社山星屋 11,048 食料品の製造・販売 - #5 業績等の概要
- このような中、当社グループは一貫して、食品製造企業として安全・安心・安定および健康を基とした品質保証第一主義に徹し、その更なる徹底ならびに取り組み強化の一貫として、当社生産工場の再構築に着手するとともに、実質価値の高い商品と消費者ニーズにお応えしたサービスの提供など、顧客満足度の向上に向けた活動を推進してまいりました。具体的には、女性の社会進出や単身・シニア世帯の増加などによるニーズの変化、低価格志向とこだわり志向の二極化などの選択的な消費志向への対応により、消費者が求める価値の実現に機敏かつ柔軟に取り組み、きめ細かい店頭フォロー活動や地域のニーズに合わせた企画提案型の営業活動、品揃えの強化と付加価値を高めた魅力のある商品開発を通して、お客様の満足につながる活動を推進してまいりました。2016/06/29 15:33
その結果、天候不順の影響を受けた品目があったものの、バータイプ商品やグミ商品、板チョコレート商品などが好調に推移したことと、ファミリーサイズ商品やロングセラー商品などが好評をいただいたことから、ビスケット品目、チョコレート品目、キャンデー品目などが伸張し、売上高は前期を上回りました。
利益面では、売上高の伸張とコスト削減、経費の効果的使用に取り組んだことなどにより、営業利益ならびに経常利益は前期を上回りました。また、生産工場の再構築に伴い減損損失および移設関連損失を計上しましたが、投資有価証券の売却益などにより親会社株主に帰属する当期純利益は前期を上回りました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2016/06/29 15:33
菓子 飲料・食品・その他 合計 外部顧客への売上高 104,085 5,475 109,561 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/29 15:33
当連結会計年度の売上高は109,561百万円、対前期比4,620百万円の増加となりました。なお、売上高の詳細につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。
売上総利益は45,770百万円、対前期比2,225百万円の増加となりました。これは主に、売上高の増加によるものです。