- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 28,299 | 53,466 | 85,501 | 117,572 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 1,545 | 1,482 | 3,315 | 4,550 |
2019/06/27 16:39- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 菓子 | 飲料・食品・その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 109,913 | 7,783 | 117,696 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2019/06/27 16:39- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
ブルボン興業株式会社、株式会社ブルボン再生医科学研究所、株式会社シェリーゼ、株式会社レーマン企画、株式会社ビアスタイル・トゥ・ワン、Bourbon Foods USA Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/27 16:39 - #4 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱食品株式会社 | 19,947 | 食料品の製造・販売 |
2019/06/27 16:39- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/27 16:39- #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
b.現在または最近において、当社グループから役員報酬以外に年間1,000万円を超える額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)に該当する者
※ 主要な取引先とは、当社グループとの取引において、直近の事業年度における当社グループの売上高または仕入高が、直近の事業年度における当社グループまたは取引先グループの年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額を超える取引先、当社グループが借入を行っている金融機関グループであって、直前事業年度末における当社グループの借入額が当社グループの連結総資産の2%を超える借入先をいう。
2019/06/27 16:39- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下で、当社グループは一貫して、食品製造企業として品質保証第一主義に徹し、安全で安心な実質価値の高い商品の安定した供給と、消費者ニーズにお応えしたサービスの提供など、顧客満足度の向上に向けた活動を推進してまいりました。具体的には、高齢者世帯や単身世帯の増加、働き方改革などによる社会の変化、女性の活躍推進、消費者の購買チャネルの多様化など、多彩な顧客ニーズへの対応として、求められる価値の実現に機敏かつ柔軟に取り組み、きめ細かい店頭フォロー活動や地域のニーズに合わせた企画提案型の営業活動、品揃えの強化と付加価値を高めた魅力のある商品開発を通して、お客様の満足につながる活動を推進してまいりました。
その結果、天候の影響を受けた品目があったものの、ビスケット品目が伸張したことと、チョコレート品目やキャンデー品目が順調に推移したことから、売上高は前期並みの推移となりました。
利益面では、コスト削減、生産性の向上、経費の効率的な使用などに取り組んだものの、エネルギーコストの上昇や各地で発生した自然災害に伴う物流対応費用等の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回りました。
2019/06/27 16:39- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
| 菓子 | 飲料・食品・その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 110,721 | 6,851 | 117,572 |
2019/06/27 16:39- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/27 16:39