建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 5億
- 2022年3月31日 +347%
- 22億3500万
個別
- 2021年3月31日
- 5億
- 2022年3月31日 +344.4%
- 22億2200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には、建設仮勘定を含んでおりません。また、金額には消費税等は含まれておりません。2022/06/29 15:22
2.連結会社以外への賃貸設備として、本社の土地に(3,268.21㎡)、柏崎工場の土地に(1,010.84㎡)が含まれております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/29 15:22
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。機械及び装置 上越工場 913百万円 賃貸用設備 409百万円 新潟南工場 379百万円 新発田工場 319百万円 建設仮勘定 魚沼工場 1,663百万円 上越工場 1,078百万円 賃貸用設備 647百万円 新潟南工場 481百万円 村上工場 429百万円 新潟工場 325百万円 新発田工場 313百万円
- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 財務諸表に計上した有形固定資産の金額2022/06/29 15:22
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報種類 前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) リース資産 797 720 建設仮勘定 500 2,222 合計 35,697 36,838
当社が保有する有形固定資産について、現状の経営環境を踏まえた将来キャッシュ・フローの総額を見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額が有形固定資産の帳簿価額を下回る場合には、将来キャッシュ・フローの現在価値を回収可能価額として帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上します。なお、将来キャッシュ・フローに使用される前提は、各商品部門における事業計画に基づいております。しかしながら、これらの見積り及び当該見積りに用いられた仮定は不確実性を伴うものであるため、予測不能な前提条件の変化などにより事業計画が実際の結果と異なった場合には、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 連結財務諸表に計上した有形固定資産の金額2022/06/29 15:22
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報種類 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) リース資産 838 763 建設仮勘定 500 2,235 合計 35,959 37,104
当社及び連結子会社が保有する有形固定資産について、現状の経営環境を踏まえた将来キャッシュ・フローの総額を見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額が有形固定資産の帳簿価額を下回る場合には、将来キャッシュ・フローの現在価値を回収可能価額として帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上します。なお、将来キャッシュ・フローに使用される前提は、各商品部門における事業計画に基づいております。しかしながら、これらの見積り及び当該見積りに用いられた仮定は不確実性を伴うものであるため、予測不能な前提条件の変化などにより事業計画が実際の結果と異なった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。