有価証券報告書-第149期(2024/04/01-2025/03/31)
当社は、永続的に安定した経営基盤の確保に努め、安定配当を継続することとし、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、中間配当として1株当たり18円50銭(普通配当13円50銭、創立100周年記念配当5円)を実施し、期末配当として1株当たり18円50銭(普通配当13円50銭、創立100周年記念配当5円)を、2025年6月27日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。
内部留保資金につきましては、同業他社との競争激化に対処し、コスト競争力を高めるための生産設備への投資や、消費者ニーズに応える商品開発・技術開発および品質保証水準の向上などに投資してまいりたいと存じます。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、中間配当として1株当たり18円50銭(普通配当13円50銭、創立100周年記念配当5円)を実施し、期末配当として1株当たり18円50銭(普通配当13円50銭、創立100周年記念配当5円)を、2025年6月27日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。
内部留保資金につきましては、同業他社との競争激化に対処し、コスト競争力を高めるための生産設備への投資や、消費者ニーズに応える商品開発・技術開発および品質保証水準の向上などに投資してまいりたいと存じます。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 | 1株当たり配当額 |
| 2024年10月30日 | 444百万円 | 18.50円 |
| 取締役会決議 | ||
| 2025年6月27日 | 447百万円 | 18.50円 |
| 定時株主総会決議 (予定) |