モロゾフ(2217)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 喫茶・レストラン事業の推移 - 通期
個別
- 2013年1月31日
- -8712万
- 2014年1月31日
- -6824万
- 2015年1月31日 -4.01%
- -7097万
- 2016年1月31日 -46.84%
- -1億422万
- 2017年1月31日
- -6350万
- 2018年1月31日
- -1858万
- 2019年1月31日
- -840万
- 2020年1月31日 -963.09%
- -8935万
- 2021年1月31日 -144.77%
- -2億1871万
- 2022年1月31日
- -1億1125万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/04/23 9:17
当社グループは、チョコレート、焼菓子、チーズケーキ、プリンなどの洋菓子製造販売を主な事業内容とし、他に喫茶・レストラン事業を行っております。したがって、「洋菓子製造販売事業」と「喫茶・レストラン事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 当社グループは、当社(モロゾフ株式会社)及び子会社2社(株式会社鎌倉ニュージャーマン、VISUAL HONG KONG LIMITED)により構成されております。2026/04/23 9:17
当社グループは、洋菓子製造販売を主な事業内容とし、他に喫茶・レストラン事業を行っております。
当社グループが営んでいる事業の内容は次のとおりであります。なお、以下の事業区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/04/23 9:17
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) その他菓子群 777,180 804,243 喫茶・レストラン事業計 1,977,940 2,073,486 顧客との契約から生じる収益 36,017,735 36,273,371
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (6)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/04/23 9:17
当社グループは、チョコレート、焼菓子、チーズケーキ、プリンなどの洋菓子製造販売を主な事業内容とし、他に喫茶・レストラン事業を行っております。したがって、「洋菓子製造販売事業」と「喫茶・レストラン事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/04/23 9:17
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。なお、上記に執行役員(委任型)2人および嘱託社員71人は含まれておりません。2026年1月31日現在 洋菓子製造販売事業 489 (998) 喫茶・レストラン事業 24 (230) 報告セグメント計 513 (1,228)
(2)提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [喫茶・レストラン事業]2026/04/23 9:17
喫茶・レストラン事業につきましては、メニュー改変等による実質的な価格改定により、売上拡大を図った結果、売上高は2,073百万円(前期比4.8%増)となりました。
②財政状態の概況 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資は、新船橋工場の建設、西神第2工場の改修、工場の製造設備の取得・更新、店舗の新設および改装、陳列用什器備品の購入など、総額で4,260百万円であります。2026/04/23 9:17
その主な内訳は、洋菓子製造販売事業が4,246百万円、喫茶・レストラン事業が10百万円であります。