営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年1月31日
- 7億2744万
- 2016年1月31日 +69.77%
- 12億3499万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額25,243千円は、全社資産に係る減価償却費であります。2016/04/27 9:26
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,157,395千円は、各報告セグメントに配分していない
全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額24,879千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/04/27 9:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2016/04/27 9:26
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。 - #4 業績等の概要
- こうした全社一丸となった業務遂行により、売上高は28,666百万円(前期比3.4%増)となり、中期経営計画の目標数値27,500百万円を上回りました。2016/04/27 9:26
損益面におきましては、原材料費の上昇などはありましたが、増収に加え、商品設計の見直しや生産性向上への取り組み、経費削減などに努めたことにより、営業利益は1,234百万円(前期比69.8%増)、経常利益は1,337百万円(前期比66.9%増)、当期純利益は765百万円(前期比90.2%増)となりました。なお、営業利益率につきましては、中期経営計画の目標数値である3.0%を上回る4.3%となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。