- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)減価償却費の調整額24,879千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
2017/04/27 9:35- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,177,052千円は、各報告セグメントに配分していない
全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額28,418千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/04/27 9:35 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/04/27 9:35- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。
2017/04/27 9:35- #5 業績等の概要
こうした全社一丸となった業務遂行により、売上高は29,167百万円(前期比1.7%増)となり、2期連続の増収を達成いたしました。
損益面におきましては、増収効果に加えてナッツ類などの原材料価格の下落や、生産性向上への取り組みなどにより、営業利益は2,010百万円(前期比62.8%増)、経常利益は2,067百万円(前期比54.6%増)、当期純利益は1,226百万円(前期比60.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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