純資産
個別
- 2018年1月31日
- 156億8679万
- 2019年1月31日 +2.45%
- 160億7042万
- 2020年1月31日 +3.24%
- 165億9101万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- ※2 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当分を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、これを控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2020/04/27 9:18
同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/04/27 9:18
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の概況2020/04/27 9:18
当事業年度末における資産は前事業年度末に比べ60百万円増加し、23,678百万円となりました。これは主に前払年金費用の増加額509百万円、有形固定資産の増加額403百万円、商品及び製品の増加額140百万円、売掛金の増加額113百万円、有価証券の減少額900百万円、投資有価証券の減少額194百万円等によるものであります。負債は前事業年度末に比べ460百万円減少し、7,087百万円となりました。これは主に未払消費税等の減少額276百万円、未払法人税等の減少額218百万円、設備関係電子記録債務の減少額70百万円、再評価に係る繰延税金負債の減少額52百万円、繰延税金負債の増加額135百万円等によるものであります。純資産は前事業年度末に比べ520百万円増加し、16,591百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額741百万円、土地再評価差額金の増加額52百万円、自己株式の取得による減少額219百万円、その他有価証券評価差額金の減少額52百万円等によるものであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #4 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/04/27 9:18
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2019年2月1日2020/04/27 9:18
至 2020年1月31日)1株当たり純資産額 4,515.51円 1株当たり当期純利益 391.91円 1株当たり純資産額 4,718.52円 1株当たり当期純利益 309.61円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。