建物(純額)
個別
- 2021年1月31日
- 25億3776万
- 2022年1月31日 -6.11%
- 23億8281万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- 前事業年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)2022/04/27 10:54
当事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)売却損 除却損 建物 -千円 6,126千円 機械及び装置 - 4,978
売却損 除却損 建物 -千円 44,068千円 機械及び装置 - 251 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/04/27 10:54
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(2021年1月31日) 当事業年度(2022年1月31日) 建物 741,976千円 702,309千円 土地 1,281,385 1,281,385
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2022/04/27 10:54
4.当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物 店舗用内装工事他 70,351 千円 機械及び装置 船橋工場製造設備 40,953 千円 西神工場製造設備 40,265 千円 福岡工場製造設備 33,616 千円 工具、器具及び備品 店舗用ショーケース・厨房機器他 50,725 千円 外注先金型 49,764 千円
5.無形固定資産については、資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 菓子売店・喫茶内装 113,918 千円 機械及び装置 西神工場製造設備 44,168 千円 工具、器具及び備品 店舗用ショーケース・厨房機器他 32,291 千円 外注先金型 9,005 千円 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2022/04/27 10:54
当社は、主に継続的に収支の把握を行っている管理計算上の区分別に資産をグルーピングしております。但し、喫茶店舗及び遊休資産については、個別物件毎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングをしております。用途 種類 場所 喫茶店舗4件 建物工具、器具及び備品 神戸市他 遊休資産 機械及び装置 神戸市
営業損益が悪化している資産グループおよび遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(152,531千円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物136,492千円、その他16,039千円であります。 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2022/04/27 10:54
店舗および事務所等の不動産賃貸借契約に基づく建物の原状回復費用ならびに石綿障害予防規則に基づく工場解体時における除去費用であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/04/27 10:54
定率法によっております。ただし、建物のうち1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。