有価証券報告書-第92期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)
※6 減損損失の内訳は次のとおりであります。
前事業年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)
前事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社は、主に継続的に収支の把握を行っている管理計算上の区分別に資産をグルーピングしております。但し、喫茶店舗及び遊休資産については、個別物件毎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングをしております。
営業損益が悪化している資産グループおよび遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(152,531千円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物136,492千円、その他16,039千円であります。
なお、当該資産の回収可能価額は、零として評価しております。
当事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
前事業年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)
前事業年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 喫茶店舗4件 | 建物 工具、器具及び備品 | 神戸市他 |
| 遊休資産 | 機械及び装置 | 神戸市 |
当社は、主に継続的に収支の把握を行っている管理計算上の区分別に資産をグルーピングしております。但し、喫茶店舗及び遊休資産については、個別物件毎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングをしております。
営業損益が悪化している資産グループおよび遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(152,531千円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物136,492千円、その他16,039千円であります。
なお、当該資産の回収可能価額は、零として評価しております。
当事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。