売上高
連結
- 2023年1月31日
- 325億583万
- 2024年1月31日 +7.47%
- 349億3384万
個別
- 2023年1月31日
- 316億7730万
- 2024年1月31日 +6.38%
- 336億9888万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/04/26 9:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,758,173 15,748,729 21,652,754 34,933,847 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 668,066 859,781 496,865 2,623,779 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、チョコレート、焼菓子、チーズケーキ、プリンなどの洋菓子製造販売を主な事業内容とし、他に喫茶・レストラン事業を行っております。したがって、「洋菓子製造販売事業」と「喫茶・レストラン事業」の2つを報告セグメントとしております。2024/04/26 9:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/04/26 9:30
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/04/26 9:30
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 前連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 当連結会計年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 32,505,834 34,933,847
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (6)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。2024/04/26 9:30 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/04/26 9:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/04/26 9:30
当社グループは、売上高は維持しつつも、変革を続けることで、安定した利益水準を確保していく方針としており、売上高および、事業本来の収益力を示す営業利益率を目標数値としております。
当社グループを取り巻く環境は、少子高齢化や人口減少に加え、原材料価格の大幅な上昇や、人手不足の顕在化など、引き続き予断を許さない状況にあります。このような環境を踏まえ、2024年1月期から中期経営計画「つなぐ ~next stage 2031~」をスタートさせました。100周年を最終年度とし、2024年1月期~2032年1月期の9年間を「Step1」「Step2」「Step3」の3段階に区切って実行し、目標数値の達成に向けて、各種戦略の推進と企業体質の強化に努めてまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは企業スローガンである『こころつなぐ。笑顔かがやく。』のもと、スイーツを通して心豊かな生活をお届けすることを基本姿勢として、安心、安全かつ高品質な商品をお客様に提供することに注力しました。2024/04/26 9:30
売上面につきましては、卵不足の影響はあったものの、バレンタイン商戦が堅調に推移したことに加え、人流の回復に伴い焼菓子やシーズンギフト、土産商品などが好調であったことにより、当連結会計年度の売上高は34,933百万円(前期比7.5%増)となりました。
損益面につきましては、原材料価格の高騰などの影響により売上原価率は上昇したものの、増収効果に加えて、店舗や工場の人員体制の最適化などにより利益の創出に努め、営業利益は2,474百万円(前期比2.1%増)となりました。また、前期は営業外収益に受取補償金を計上したこともあり、経常利益は2,517百万円(前期比3.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,715百万円(前期比0.7%増)となりました。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/04/26 9:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。