- 2217
- 2026/09/18
- 時価
- 306億円
- PER 予
- 103.31倍
- 2010年以降
- 赤字-76.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.71-1.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 1.45%
- ROA 予
- 1.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△662,405千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/09/14 16:30
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/09/14 16:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上面につきましては、焼菓子はレギュラー商品および新ブランド商品ともに好調に推移したものの、バレンタイン商戦が前期1月への前倒し傾向となったことや中元などの夏商戦が低調となり、国内はほぼ前年同期並みの結果となりました。海外では前期は計上されなかった香港の子会社での春節の売上が当中間連結会計期間に計上された結果、当中間連結会計期間の売上高は16,355百万円(前年同期比1.0%増)となりました。2026/09/14 16:30
損益面につきましては、店舗のローコストオペレーションの推進や工場の自動化などを進め、人員体制の最適化に努めるとともに一部商品の価格改定や設計変更などの原価低減対策に取り組みましたが、カカオやナッツの仕入価格の上昇を中心とした原材料価格高騰、西神第2工場の改修および新船橋工場の稼働による減価償却費や設備の移設費が大きく影響し、営業利益は50百万円(前年同期比88.0%減)、経常利益は136百万円(前年同期比70.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は59百万円(前年同期比78.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。