その他有価証券評価差額金

【資料】
有価証券報告書-第69期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
【閲覧】

連結

2014年6月30日
26億3600万
2015年6月30日 +91.27%
50億4200万

個別

2014年6月30日
20億2000万
2015年6月30日 +94.8%
39億3500万

有報情報

#1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日)当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日)
税効果額△150△1,096
その他有価証券評価差額金2922,405
退職給付に係る調整額:
2015/09/29 9:51
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年6月30日)当事業年度(平成27年6月30日)
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金1,0831,960
前払年金費用315315
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/09/29 9:51
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成26年6月30日)当連結会計年度(平成27年6月30日)
子会社の全面時価評価法による評価差額1,2951,295
その他有価証券評価差額金1,4132,403
退職給付に係る負債1,4592,760
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2015/09/29 9:51
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、86,290百万円(前連結会計年度末は79,424百万円)となり、6,866百万円増加しました。これは利益剰余金の増加に加え、その他有価証券評価差額金が増加したこと、退職給付に係る調整累計額が増加したことが主な要因となっております。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
2015/09/29 9:51

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