亀田製菓(2220)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 1600万
- 2023年3月31日 +6.25%
- 1700万
- 2024年3月31日 +11.76%
- 1900万
- 2025年3月31日 -42.11%
- 1100万
- 2026年3月31日 -45.45%
- 600万
個別
- 2008年3月31日
- 2億4864万
- 2009年3月31日 -9.61%
- 2億2474万
- 2010年3月31日 -7.19%
- 2億859万
- 2011年3月31日 -26.56%
- 1億5318万
- 2012年3月31日 -97.81%
- 335万
- 2013年3月31日 -71.83%
- 94万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表上、契約資産は、受取手形、売掛金及び契約資産に計上しております。2025/06/17 16:00
契約資産は主として、国内米菓製品の一部OEM(他社ブランドの製品製造)取引において、連結会計年度の末日時点で履行義務の充足部分と交換に受け取る対価に対する権利のうち、顧客との契約から生じた債権を除いたものであります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおりであります。2025/06/17 16:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 19百万円 11百万円 売掛金 15,069 14,420 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/17 16:00
当連結会計年度末における流動資産は33,275百万円となり、前連結会計年度末に比べ932百万円の減少となりました。これは主に「現金及び預金」が881百万円、「商品及び製品」が633百万円それぞれ増加した一方、「受取手形、売掛金及び契約資産」が655百万円、「原材料及び貯蔵品」が738百万円、「その他」が1,158百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定資産は90,587百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,284百万円の増加となりました。これは主に有形固定資産の「リース資産」が833百万円、「建設仮勘定」が2,145百万円、「投資有価証券」が760百万円、「退職給付に係る資産」が1,602百万円それぞれ増加した一方、「機械装置及び運搬具」が777百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は123,862百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,352百万円増加となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/17 16:00
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、当グループのリスク管理規程にしたがい、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を把握しております。