亀田製菓(2220)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- -1億2500万
- 2020年9月30日
- 2億7200万
- 2021年9月30日
- -1億900万
- 2022年9月30日
- 9100万
- 2023年9月30日
- -2億8600万
- 2024年9月30日
- 1億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、国際情勢が緊迫する中で、原材料価格やエネルギーコストの高止まりや、想定を超える円安の進行等、先行き不透明感は払拭されていません。2023/11/10 16:00
国内の食品企業においては、こうした経済環境を踏まえ、厳しい舵取りが続いています。
こうした中、当グループは、経営環境の変化を踏まえ中長期の経営計画を見直し、新たに「中長期成長戦略2030」として発表しました。“Better For You”の企業として、お米の恵みを美味しさ・健康・感動という価値に磨き上げ、お客様の健やかなライフスタイルに貢献することをパーパス(存在意義)と位置づけ、お米の可能性を最大限に引き出し、社会に対して新価値・新市場を創造する“ライスイノベーションカンパニー”の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に取り組んでまいります。