亀田製菓(2220)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- -8700万
- 2020年12月31日
- 2億5000万
- 2021年12月31日
- -7700万
- 2022年12月31日
- 1億4700万
- 2023年12月31日
- -3億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、国際情勢の緊迫、円安、原材料価格、エネルギー価格の高止まりは解消されておらず、企業収益の下押し要因となっています。2024/02/09 15:02
国内の食品企業においては、これらの経済環境を踏まえ、厳しい舵取りが続いています。
こうした中、当グループは、経営環境の変化を踏まえて再構築した「中長期成長戦略2030」の実行に向けて取り組んでいます。お米の恵みを美味しさ・健康・感動という価値に磨き上げ、お客様の健やかなライフスタイルに貢献する、“Better For You”をパーパス(存在意義)として位置づけ、お米の可能性を最大限に引き出し、社会に対して新価値・新市場を創造する姿、ビジョン(目指す姿)“ライスイノベーションカンパニー”の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上を目指していきます。