亀田製菓(2220)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- -2億8000万
- 2020年6月30日
- -1800万
- 2021年6月30日 -999.99%
- -2億
- 2022年6月30日 -0.5%
- -2億100万
- 2023年6月30日
- -1億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当グループは、予てより食品業界を取り巻く環境変化を踏まえ、“美味しく からだに良いものを選び、食べ、楽しむ、健やかなライフスタイルへの貢献”を示す“Better For You”の観点からお客様価値を提供し、長期ビジョン「グローバル・フード・カンパニー」の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に取り組んでいます。2030年度には“あられ、おせんべいの製菓業”から“Better For Youの食品業”へと進化することを目指しています。2023/08/09 16:05
国内米菓事業、海外事業、食品事業の三本柱でしっかりと立ち、特徴あるグローバル企業としてビジョンの実現を目指すとともに、お客様の行動様式の変化や地政学的リスクの高まりなど環境変化に対して中長期視点で構造改革を実行し、持続的な成長と企業価値の向上をより確かなものとするために取り組んでいます。
2023年度は、多様化する社会のニーズに応え、社会課題の解決に資する商品開発などを通じた“新たな価値創造”と、それを支える経営基盤の再構築に取り組んでいます。