- 2220
- 2026/09/18
- 時価
- 882億円
- PER 予
- 19.39倍
- 2010年以降
- 3.08-54.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.74-2.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
亀田製菓(2220)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- -4億3000万
- 2020年9月30日
- -4400万
- 2021年9月30日 -431.82%
- -2億3400万
- 2022年9月30日
- -1億6100万
- 2023年9月30日 -67.08%
- -2億6900万
- 2024年9月30日
- -1億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当グループは、経営環境の変化を踏まえ中長期の経営計画を見直し、新たに「中長期成長戦略2030」として発表しました。“Better For You”の企業として、お米の恵みを美味しさ・健康・感動という価値に磨き上げ、お客様の健やかなライフスタイルに貢献することをパーパス(存在意義)と位置づけ、お米の可能性を最大限に引き出し、社会に対して新価値・新市場を創造する“ライスイノベーションカンパニー”の実現を通じて持続的な成長と企業価値向上に取り組んでまいります。2023/11/10 16:00
既に国内米菓事業で培った技術やノウハウなどの事業基盤をベースとして、海外事業ならびに食品事業への先行投資を通じて事業領域を拡大しておりますが、将来的にはこれらの取り組みにより蓄積する技術やノウハウを強みに、アセットライトで高収益なビジネスモデルへの展開を目指しています。2026年度までにグループの収益基盤を整え、以降はその強固な基盤のうえに、もう一段の事業拡大を図ることで2030年度に向けた持続的な成長と企業価値向上に取り組んでまいります。
2023年度は、多様化する社会のニーズに応え、社会課題の解決に資する商品開発などを通じた新たな価値創造と、それを支える経営基盤の再構築に取り組んでいます。