- 2220
- 2026/09/30
- 時価
- 840億円
- PER 予
- 18.46倍
- 2010年以降
- 3.08-54.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.74-2.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 71億2200万
- 2018年3月31日 -9.35%
- 64億5600万
個別
- 2017年3月31日
- 52億600万
- 2018年3月31日 -2.67%
- 50億6700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ■ 主食米事業からの撤退、Better For You食品等新事業への経営資源投入2018/06/14 16:03
これらの取り組みにより、平成30年度の連結業績見通しにつきましては、売上高102,000百万円(前期比2.5%増)、営業利益6,500百万円(前期比29.8%増)、経常利益7,700百万円(前期比19.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,200百万円(前期比26.5%増)を予定しております。
なお、業績見通しの前提となる為替レートにつきましては、1US$=115.0円、1RMB=17.2円、1THB=3.5円を想定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態及び経営成績の状況2018/06/14 16:03
当連結会計年度におけるわが国経済は、海外における不安定な政治情勢等の不確実性を抱えながらも、企業収益や雇用環境の改善などを背景として、景気は緩やかな回復基調が続きました。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 前連結会計年度比(%) (百万円) (百万円) 営業利益 5,618 5,007 89.1 経常利益 7,122 6,456 90.7 親会社株主に帰属する当期純利益 2,702 4,110 152.1
所得環境の改善を受け、個人消費は緩やかな持ち直しの動きを見せましたが、食品業界においては、お客様による選択的消費の色合いが強まり、企業間競争の激化が見られました。